e2a7b83採用文章
校正は別のモデルに任せる
| 日付 | |
|---|---|
| 著者 | Chae |
| 状態 | 採用 |
目的
同じモデルに書かせて同じモデルに直させると、癖が残る。
手順
- 書く用と直す用を分ける
- 直す側には「事実は触らない」と指示
- 指摘だけ受け取る
- 採否は自分で決める
差分
変更前
-同じモデルで書いて直す
-同じ言い回しが残る
-直した気になる
変更後
+書く側と直す側を分ける
+指摘だけもらう
+採否は自分
結果
指摘の種類が増えた。一方で、直しすぎる指摘も増えたので選別が要る。
学び
別の目は有効だが、別の目にも判断は要る。