c4e8a01採用文章
メールの下書きは2案出させて選ぶ
| 日付 | |
|---|---|
| 著者 | Chae |
| 状態 | 採用 |
目的
1案だと直しに入る前提になるので、選ぶ形に変える。
手順
- 条件を3つ書く
- 「趣旨の違う2案」と指定する
- 違いを見て選ぶ
- 選んだ案だけ直す
差分
変更前
-1案を出させる
-硬さが気になって全部書き直す
-結局自分で書く
変更後
+2案を出させる
+選ぶだけ
+選んだ案の3箇所を直す
結果
書き直しの量が減った。2案あると、良いほうを選ぶ判断だけが残る。
学び
直す前提をやめると、直す量が減る。